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総合福祉士とは
福祉、介護の分野で求められる知識・技術はますます高度化し、多様化していくと考えられます。
そこで、本校では将来あなたが直接介護に携わる専門職としての道を選んでも、相談援助を行う専門職としての道を選んでも活躍できるように、介護福祉士と社会福祉士と保育士を併せ持つ、新しいスタイルの総合福祉士を提案します。
充分な知識・技術を習得したケアワーカーを目指す事も、介護現場をしっかり把握したソーシャルワーカーを目指す事も、保育士資格を取得することで保育のプロを目指す事も可能です。
みなさんへのメッセージです。 未来の自分をシュミレーションして、
将来の道を開いてい行こう!! 学外施設実習など個別の施設支援プログラムで
あなたの就職活動をバックアップ!
取得目標資格
卒業時に介護福祉士、短大併修で保育士資格を取得。さらに将来的には社会福祉士も取得可能。
介護福祉士
介護福祉士とは、ケアワーカーとも言われ、介護福祉分野の唯一の国家資格です。 高齢化が進む中 もっとも需要が高まる資格であり、将来家族を介護する時にも必ず役に立ちます。
社会福祉士
社会福祉士とは、ソーシャルワーカーとも言われ、心身に障害がある人や 高齢者の日常生活上様々な困難を抱えた人へ福祉に関する適切な相談援助を行います。 ※社会福祉士を取得するには必ず国家試験を受験しなければなりません。
保育士
保育士とは、保育所など児童福祉施設において子供の保育を行う人のことで、国家資格です。 保育士の人材不足もあり今後も需要の高まる資格です。